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  • ペットカートの種類と選び方 3タイプの特徴とメリットをわかりやすく解説!

    ペットカートにはいくつか種類があり、それぞれ得意なシーンや使い心地が大きく異なります。今回は、代表的な3つのタイプをわかりやすく紹介します!  1. 安定感抜群【4輪ペットカート】 【特徴】前後に2輪ずつあるタイプで、しっかり地面を捉えて安定感があります。 【メリット】・ガタつきが少なく、ワンちゃんが安心して乗れる ・荷物が多くてもぐらつきにくい ・日常のおでかけやショッピングモールでも使いやすい ✅ 小型犬だけでなく、中型犬・多頭飼いの方にも人気です。  2. 多機能タイプ【分離型ペットカート】 【特徴】カートのコット部分が取り外せて、キャリーバッグや車内シートとしても使える万能タイプ。 【メリット】・カート+キャリー+ベッドとして1台で何役もこなす ・病院・車移動・電車移動など幅広いシーンに対応 ・愛犬を寝かせたまま移動できるのでストレスが少ない ✅ 旅行や通院が多い方、「1台で全部済ませたい」方にぴったりです。 3. コンパクト収納【折りたたみペットカート】 【特徴】使わない時はコンパクトに折りたためるタイプ。軽量モデルが多く、持ち運びもラク。...

  • ペットカートが活躍するシーンとおすすめの使い方ガイド🐾

    「ペットカートって本当に必要?」と思ったことはありませんか? 最初は「うちの子は元気に歩けるし、大げさかも…」と感じるかもしれません。でも、実はペットカートはどんな子にも活躍するアイテムなんです✨ 今回は、ペットカートがあると便利なシーンや、こんな飼い主さんにおすすめ!というポイントをご紹介します🐶  1. お買い物やカフェでの待機に ショッピングモールやカフェ、イベント会場など、ペットを床に歩かせられない場所は意外と多いもの。そんな時、カートがあれば安全・快適に過ごせます◎ ✔ 店舗の入り口で「ペットはカートに入れてください」と書かれていることも✔ 飲食店のテラス席では「膝ではなくカートでの同席OK」のところも  2. 旅行・おでかけ・病院など移動時に 電車やバスなど公共交通機関では、ケージやカートに入っていることが条件になる場合がほとんど!旅行・通院・ホテル宿泊など、移動中に落ち着ける“空間”として活躍します。 ✔ ドーム型のカートなら移動中でも安心して眠れる✔ カートに荷物をかけることもできるので飼い主さんもラクに移動できる  3. シニア犬や足腰が痛い子のお散歩サポートに 足腰が弱くなってきたシニア犬や、関節や心臓に持病があるワンちゃんには無理のない運動が大切。「少しだけ外の空気を吸わせたい」時にぴったりです。 ✔ 途中まで歩かせて、疲れたらカートに乗せて帰れる✔...

  • ハリースペットの一番人気のデザイン【Basicシリーズ】をご紹介!

    一番人気のシリーズといえば… ベーシックシリーズ! どなたにも愛されるシリーズです✨ 今回は、その一つ一つを細かくご紹介します! ・ウェールズハート ギンガムチェック×ハート柄で、かわいさと実用性を両立! モノトーンのギンガムチェック柄に 思わず目を引く赤いハートが散りばめられた、ポップでラブリーなデザイン❤️🖤 手描き風のハートがアクセントになっていて、甘すぎず大人かわいい雰囲気が魅力です✨ 使うたびに気分が上がる、こだわりたっぷりのアイテムです! ・スクエアベージュ シンプルながらも、スタイリッシュな印象を与えるデザインです🤍✨ どんなスタイルにも馴染みやすく、季節を問わず使えるのも嬉しいポイント! ナチュラル系が好きな人におすすめしたいデザインです🐾👜 ・スクエアグレー グレー × ブルーラインのスクエア柄 モダンなグレーのベースカラーに、ブルーのスクエアラインがアクセントに。 男性にも人気なアイテムです✨...

  • ペットカートの選び方 初めてでも失敗しないポイント

    ペットカートは「うちの子とのお出かけをもっと楽に、安全にしてくれるアイテム」です。ただ、種類がたくさんあって迷ってしまいますよね。ここでは、ペットカートを選ぶうえで大切なポイントをわかりやすく解説します。 ① 愛犬のサイズに合っているか? まずは、ワンちゃんが中でゆったり座ったり寝そべったりできる広さがあるか確認しましょう。体重だけでなく、体の長さや横幅も重要です。狭いと圧迫感があり、ストレスにつながります。✅ ワンちゃんの体重より2〜3kg余裕のある耐荷重がおすすめ✅ 多頭飼いの場合は、全員が無理なく入れるサイズを選びましょう ② どこで使う?目的で選びましょう 軽いお散歩用か、旅行やお出かけ用かで選ぶカートは変わります。・近所用や通院メインの方:軽くて折りたたみやすいタイプ・お出かけやテーマパークに行く方:振動を抑えるタイヤや収納スペースがあるタイプ・大型犬・多頭飼いの方:広くて頑丈なタイプ ③ 押しやすさは飼い主さんの負担を減らします 押しにくいカートは腕や腰に負担がかかります。・段差の多い道を歩くなら、大きめのタイヤがスムーズ・前輪が360度回るタイプは方向転換がしやすく便利・身長に合わせてハンドルの高さが合っているかも確認しましょう ④ 愛犬の乗り心地と安全性は絶対にチェック! ・風通しが良いメッシュ素材だと快適・飛び出し防止リード付きで安心・日差しや雨を防ぐカバーがあると、一年中使えて便利です ⑤ 収納や折りたたみやすさも重要 車で出かけるか、自宅に置くスペースが限られているかによって選び方が変わります。ワンタッチで折りたためるタイプなら、女性でも簡単に扱えます✨ 🐾まとめ ペットカートは、「サイズ」「使う目的」「押しやすさ」を意識して選ぶのがポイントです。あなたと愛犬の毎日がもっと快適で楽しくなる一台を見つけてくださいね!...

  • 【初心者向け】ペットカートクッション完全ガイド

    基礎知識から選び方・おすすめ商品・使い方のコツまで徹底解説!ペットカートをもっと快適に、愛犬に安心して過ごしてほしいなら「ペットカートクッション」が便利です!初めての方にもわかりやすく、クッションの役割や選び方、人気商品、使い方まで解説します✨ ① ペットカートクッションとは? ペットカート専用に作られたクッションで、振動や揺れを吸収し、愛犬がリラックスできる空間を作ります。ブランケットやタオルと違い、底面で足をしっかり固定できる設計なので、立ったり体勢を変えたときも安定し、安全性と快適性を両立できます。 ② クッションを使うメリット   ・揺れを軽減して不安を防ぐ・カート内がふかふかになり、リラックスして眠れる・夏は通気性・冬は保温性がアップし、快適な温度を維持できる・汚れ防止でお手入れ簡単、カート本体も長持ちクッションを変えるだけで、乗るのを嫌がる子も快適に感じることがあります✨ ③ クッションの種類と選び方 ・ライナー(カートの底に敷いて使うクッション) 犬体工学に基づく設計の5本のチューブの溝に脚がはまって踏ん張りやすい!シニア犬さんや関節がデリケートな子には特におすすめサイズは、L・S・XSの3種類カートのコットの内寸を測って、選ぶとOK!   ・コンフォーター(カートの縁に使うクッション) カートの縁に足をかけて外をみたい子やカートの縁にあごを乗せたい子におすすめなクッションデザインも豊富で、カートの見た目もかわいくなるクッションです!サイズはワンサイズでほとんどのカートで問題なくご使用できます。 ・ボールスター(アーチ状の枕のクッション)   カートの外を見たいけど足が届かない子にボールスターがあれば、体の負担も少なく外の景色を楽しんでもらえます!アーチ状なので、枕としても優秀なアイテムです。サイズはレギュラー・ミニがあります。使用目的やお好みに応じてお選びください!* レギュラーサイズ:コンフォーターまでの高さ出しや、           ...

  • 【保存版】ペットカートに必要なグッズまとめ

      ペットカートはお出かけや通院、お散歩中のちょっとした休憩にとっても便利✨ でも、実際に使ってみると「もっと快適にできたかも…」と思うことありませんか?そんな飼い主さんのために ペットカートに「あると便利!」おすすめなグッズを厳選紹介! ①ペットカートクッション 役割: カートでの揺れから守って快適に!おすすめポイント:乗り心地が良くなる、愛犬の足腰を守る、洗える素材でお手入れ簡単👉 おすすめ:ハリースペットの「ペットカート用クッション」 「犬工学」に基づいて設計されており、愛犬の体をやさしく支える安定構造!   ハリースペットのクッション3点セットを見る👀 https://jp.harryspet.com/collections/3set ② 半透明のベール🎀 役割: 花粉・ほこり・日差しから愛犬を守ってくれる頼れるアイテム!選び方ポイント:通気性、視線の遮り具合、取り外しやすさをチェック👉 おすすめ:ハリースペットの「ブライダルロングベール」 二重でできているので、目隠しも可能なアイテム! かわいいくまの柄がとっともキュート🧸  ...

  • ペットカートにペットカートクッションは必要?

    実は9割の飼い主が知らない“快適ポイント”とは? お出かけ好きなわんちゃん・ねこちゃんに欠かせないアイテム「ペットカート」でも、ペットカートクッションって本当に必要🤔と思っていませんか?実は…クッションなしで乗せているよりもクッションを使うことで「快適さ」も「安全性」も段違いに変わるんです! 💡 クッションを使うことで得られるメリット ① 振動・衝撃を吸収して安心! カートの走行中、小さな段差でも意外と揺れるもの。クッションがあることで、足腰への負担を軽減できます。   ② 暑さ・寒さ対策ができる 季節ごとに素材を変えることで、・夏:接触冷感素材でひんやり・冬:ふんわりあったか素材で保温年中通して快適に過ごせます✨   ③ 清潔&お手入れが簡単   カート本体は洗いにくいですが、クッションは取り外して洗濯OK!汚れや抜け毛対策にも便利◎   🐾 実際にこんな声が! 「クッションを敷いたら、うちの子がカートでぐっすり寝てくれるように…」「カート=嫌がるイメージだったけど、クッションを変えたら安心して乗ってくれた!」「おしゃれなのに機能的で、もっと早く買えばよかった!」...

  • 秋のおでかけにおすすめハリースペットの秋アイテム6選

    だんだん暑い夏も過ぎ、涼しい風が心地よいお散歩の季節になってきましたね!秋は紅葉や季節のイベントも多く、愛犬とのお出かけが一段と楽しみになる時期です。 今回は、そんな秋のお出かけにぴったりなハリースペットのおすすめ秋アイテム6選をご紹介します! 【秋のおすすめアイテム6選】 ・New Look オリーブリーフ   落ち着いたオリーブカラーのお花と葉っぱが、上品でかわいらしい印象を与えてくれるオリーブリーフ🌿 レースは手編みのような優しい風合いで、ナチュラルな雰囲気にさりげない特別感をプラス。 さらに、オリーブカラーのロゴ刺繍がアクセントとなり、細部まで丁寧にこだわった仕上がりです。   New Look オリーブリーフをチェック✅ https://jp.harryspet.com/products/3set-newlook-oliveleaf   ・New Look パジャマキャット  ...

  • 愛犬が寒がる理由とは?わんちゃんが寒さに弱い秘密と効果的な対策

      寒くなってくると、愛犬が震えたり、散歩を嫌がったりすることはありませんか? 犬も人間と同じように寒さを感じますが、その感じ方や体の仕組みは私たちとは少し異なります。 特に近年は室内飼育の犬が増えており、寒さに慣れていない子も多く見られます。今回は、犬が寒さに弱い理由と、寒い冬を快適に乗り切るための防寒対策について詳しくご紹介します。 🧊犬が寒さに弱い理由 1. 体毛や脂肪が少ない犬種が多い 短毛犬や小型犬、そして痩せ型の犬は、体を守る毛や脂肪の層が薄く、体温を維持しにくい傾向があります。 特にチワワ、ミニチュアピンシャー、イタリアングレーハウンドなどは寒さに弱い代表的な犬種です。さらに、シニア犬や持病を持つ犬は体温調節機能が低下しているため、より注意が必要です。   2. 体温調節の仕組みが人間と違う 犬は人間のように全身で汗をかいて体温を下げることができません。汗腺は足の裏にしかなく、寒い時は体を震わせて熱を生み出すしか方法がありません。そのため、外気温が低い環境では体温が急激に下がってしまうことがあります。   3. 体格による影響 小型犬や体の小さな犬は、体重に対する表面積の比率が大きく、熱が逃げやすい特徴があります。逆に、大型犬や厚い被毛を持つ犬(シベリアンハスキー、サモエドなど)は比較的寒さに強いですが、それでも長時間の冷え込みには注意が必要です。 💡愛犬の寒さ対策のポイント 冬の寒さから愛犬を守るには、以下のような具体的な対策を取り入れることが大切です。1. 防寒着を着せる...

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